平成8年に全日本板金工業組合連合会(略称:全板連(ぜんばんれん))が

創立30周年を迎えるのにあたって記念特別委員会が記念

事業の一環として公募をした。

採用作品は『(株)フロンティア』のもので、このシンボル

マークの意味合いは、四角いプレーンな板から、責任施工、

自立、明るい未来をあらわす球体が、飛び出していくデザイン。

オレンジは明るい未来を、グリーンは自立、そしてブルーは

責任施工をそれぞれ意味している。球体の大きさが異なって

いるのは、その発展と行動力を表現しているためである。