| @ See You In September / The Happenings |
〜この曲、萩原健太さんが「夏の初めの歌」と紹介されているのを聞くまでずっと秋の歌だと
思ってました(苦笑)『アメリカン・グラフィティ』を見たことないのでTemposのオリジナル曲
は聴いたことありませんが、同時期に発表されたというThe
Symbolsのヴァージョンと
ともに大好きな1曲です。
|
| A Let's Go (Pony) / The Routers |
〜夏とスポーツ観戦のお供にはこの曲です!
|
| B In The Summertime / Mungo Jerry |
〜「ウッ、ウッ」というコーラスがなんともいえず暑苦しくてクーラーのない我が家のよう
で好きです(笑) |
| C Under The Boardwalk / Rockapella with True Image |
〜スパイク・リーがホスト役を務めた米のTV番組「Do
It A Cappella」のサントラ盤
より。もっとさわやかなヴァージョンの方が夏らしいとは思うのですが、こういうコテコテの
ヴォーカルが好きなもんで(笑)
|
| DSunflower / Mason williams |
| 〜夏の終わりから初秋を感じさせるインストナンバーです。 |
【蛇足】夏になると聴きたくなるアルバム
|
@ 『サウンド・オブ・サマー(ワーナーミュージック編)』  |
〜レッツ・ゴーのシングル・モノ・ヴァージョン目当てで買いましたが
他の選曲も良くてお気に入りです。 |
| A 『With A Twist』 / Todd Rundgren |

『With a Twist』 |
〜発売当初は、なんだボサノヴァアレンジのセルフカヴァーかぁ、
後ろ向きだなぁと思っていたのですが、健太さんが番組で
オススメしていたのに負けて買ったらめちゃめちゃ良かったです(反省)
|
| B 『Una Forma Mas』 / Vocal Sampling |
〜普段は暑苦しいラテン音楽が大好きなのですが、真夏のどうしようもなく暑い時
には、パーカッションまで全てアカペラで演ってて涼し気なこのアルバムがクーラー
代わりになります。
|
村長:まず、トップ・バッターは今回のお題発案者のたなかさんです(大変お待たせしました・汗)。
ご本人もちらっとおっしゃてますが、たなかさんはラテン音楽の方面の大家でもいらっしゃるので、
僕が不勉強なそっち方面のマイナーなもの中心の回答だったら、上手くレス出来るだろうかと、
少々心配していたのですが、いざ拝見したらポップス寄りのご回答だったのでほっとしました(苦笑)。
さてさて、『サウンド・オブ・サマー』のワーナー編といえば、ルーターズのAを筆頭に、僕の
大好きなジェリー・マギーさんがベンチャーズ加入前に率いてたザ・ケイジャンズとか、
ジャック・ニッチェの名曲「ロンリー・サーファー」等も入ってましたよね(当時レコード会社別
に3種類出た中で、ワーナー編が一番いいなぁと思った記憶があります)。
トッドの『With A Twist』は、僕も当初全然期待してなかったのですが、それでもファンなんで
とりあえず買って聴いたみたら、「意外といいじゃん」と思った記憶があります(同じく反省・汗)。
あとトッド関連で夏とくれば、XTCの『スカイラーキング』なんかにも手が延びちゃいます(^^)。
|