屋久島料理御宿鶴屋は世界遺産になる以前、安房で4番目に古い40年以上続く宿です。

現在の鶴屋は他の屋久島の宿では味わえないこだわりを持ち、
屋久島の食材、水、厨房機器,清潔、布団、雰囲気、人と人との心を大切にし、
従業員一同、きの御宿を目指しております。

こだわりの夕食は、地魚と鹿児島の肉1品、朝食は、釜で炊いたご飯に味噌汁
食の原点である、出来立てにこだわりました。

ああ、屋久島に来てよかったと言われたい、ぜひ1泊より、2泊、3泊として頂き
鶴屋のこだわり、屋久島の味を堪能して頂ければ。

旅の思い出は、食と笑顔と会話、ぜひ屋久島の旅の1ページをお手伝いできたら・・・・・。




カルちゃん

スギンコ ピーちゃん
屋久島に太古の昔から生息していたと思われる屋久鹿と屋久猿との混血種。
いつしか人々は、屋久島の森の守り神として崇めるようになり、その姿を見ると幸せになると信じてきた。
2003年以降、御宿鶴屋で目撃されるようになった!
屋久島の原生林で邪悪な心を持たない人にだけ見えるという縄文杉の妖精。
人々に危害を与えることなく、森の中でひっそりと暮らしている。
最近、御宿鶴屋に頻繁に遊びに来るらしい!