T's Factory Web Site





   T's Factory は、インターーネットコンテンツ
  制作集団です。広島の企業、広島東洋カープ
  西山選手、競艇の西島選手(3024)をはじめ
  親身にコンテンツ制作をさせて頂いています。
  センスの良いページより、見易い、分かり易い
  コンテンツ制作を心がけています。

  
お仕事のご依頼、ご相談、お見積もり等は、
  右記の「
Contact T's」よりお願いいたします。

  T's Factory Web Site
 "Toyo"
  
 ページへ 
 ギター・ベースのエフェクター制作 / ボードのビルトアップ 























●2003年3月24日西山選手、緒方選手を励ます会にて
西山選手、西島選手と



 
●ギターショップじゃ有りません。
趣味でこんなことやあんなことも ^^;


   
Well Come Hiroshima EC & Band Members!!


2003.11.14 Hiroshima Andy & Gadd & T's


●バリトラさん 分かる人には分かる
ハイドパーク仕様 メルセデスブルー、
MBの色で言うとブルーブラック?



    ●スペクターさん!!(デーブでは無い)
     なんとヨーロッパからの来日です。

    確か?チェコ国籍!?
    金髪美人です 
     アルプスの少女ハイジの
     クララが大人になった感じですか、、

    良く分からん例えだな

    しかし? なぜべーすなん?



    ●ボディーエンド(テールピース側)から
     この湾曲したボディーラインが
     そそらせます。 

  
   ※白いラインが直線です。


 ●今年はベーシストで勝負!!

 左>Fender USA Custom Shop
    Master Grade 63' Jazz Bass

    1997年製 (7才)
    将来の成長を見越し購入(まだ借り物)

 中>Fender USA
     66' Precision Bass

    1966年製(38才)
    オールドの奥深さを感じる1本
    トーン以外エフェクター要らず。
    
 右>
Bacchus BJB-300R
   フェスタレッドに魅せられて購入
   音はXXX?あくまで練習用
   そのうち、フレットレスに改造するか、、^^;
   生贄だ

    
 ESP tetsu Bass IV  Sparkling Festa Red

まともに買えばケース込みで30万超えるベースですが (新ピン購入は有り得ない ^^;)
1/4以下で、ほぼニアミントをゲット


● NEW BASS 2005/1/5 ●


 SPECTOR NS-4 ブルリン時代のバダスブリッジ仕様 1984年製かな!?!
シリアルからして吉田健さん、後藤つぐとしさんと、近い年代です。 
1484横浜店、吉田さんのご協力で念願のバダス仕様をGet!!


 ↑ 上は本業のページです。(どっちが本業か ^^;↑
   



 ギター・ベースのエフェクター制作 / ボードのビルトアップを受け付けます。 
上記より送信できない場合は、  ←こちらより直接メールくださいませ。


 
製品 リスト
品 名 
(品名をクリックするとジャンプします。
どんなもんなん? Price?

B級ドライブ
 ドライブチャンネル、ブーストチャンネルを
 併用出切る歪み系です。
 仏陀Fumiさんとの共同開発モデル
 シングルコイルでもしっかりした歪みを
 得られるます。もちろんハムでもOK!
 歪みの特性も3Modeの切替が可能

    
ケーエヌ ブースト
NCA生徒学割有相談下さい。
 ベース専用クリーンブースト
 西本圭介氏との共同開発モデル
 KN Boostの紹介ページに西本先生の
 開発記、コメントがあります。


クーロン ブースト
 高品位クリーンブースト 軽いクランチまでOK!、
 バッファーアンプとしても一級品です。

 Kowloon Boostの紹介ページに 
 デビットリーロスバンドギターリスト引田氏の
 コメントがあります。


エフェクターボード
 今迄、製作したエフェクターボード
 ボードのビルトアップを受け付けます。

AC→DCステーション
 ノイズキラー回路を内臓した
 直流電源です。


A/B切替ボックス
 A/B 2回路切り替え/バイパス
 スイッチボックスです。


ミュートー切替ボックス
 チューナーOutを設けた
 ミュートボックスです。

品 名 
どんなもんなん?
Price?
・TS系,オリジナル入出力回路です。
・JRC4558Dは使用せずJRCの他品番の
 OPAMPを選別して使用しています。
・非常にパワフルで抜けの良いサウンドです。
・3modeSWはTS/DB/MSの切替が出来ます。

・OD系,オリジナル入出力回路です。
・抜けの良いサウンドです。
・Boosterとしてもお勧めです。
・ファズフェース系を使い易いサイズで!!
・DCIN及びLEDインジケータも標準です。

・SRVサウンドはこれしかない!
・そうです!想像通りのFAZZです。
・DCIN及びLEDインジケータも標準です。

・3BandEQ&3ModeSWで幅広い音作りが可能
   ※基本的にCATでは、在庫はしていません。お客様のニーズに合わせた細かい対応の為です。
     その為、納期に若干お時間を頂きます事を予めご了承下さいませ。
     また、リクエストにより若干、価格に+-が出ます。打ち合わせの際にご確認下さい。
     納期参考 : エフェクター関係10日〜約2週間
              エフェクターボード組み込み システムにより要ご相談

  



2011.Oct.11



 2011.Oct.11 

 10/10広島のDAMIJAWのライブにご招待頂きお伺いしてきました。
  普段 入れないリハーサルまで見せて頂き
  メンバーの皆様に感謝です。
 
  当日のレポート写真はこちら

  DAMIJAWは、Janne Da Arcのベーシスト
  ka-yu  さんのソロプロジェクト

  Vocal & Bass:ka-yu   Janne Da Arc
  Guitar : Kenta Harada
  Guitar : Kazuma       SIAM SHADE
  Drums : shuji       Janne Da Arc
  
※敬称略  ※お名前クリック頂くとLinkへ・・・                                    ♪

 10/10広島のDAMIJAWのライブの時に
 原田喧太さんとka-yu さんへ
 お渡しした”九龍増幅”喧太仕様と
 ”KN-Boost”Ka-yu仕様・・・
 喧太さんは、ピンクレディーの
 ツアーの時〜”九龍増幅”を
 実戦で使用されています。        ♪

 
 何時もお世話になってる
 原田喧太さんの
 エフェクターボードに納まった
 喧太増幅”心ノ音”仕様と
 ミニ九龍・・・                 ♪
 
 Ka-Yuさんの5弦ベース越しに、
 Ka-Yuさんのエフェクターボードに
 収まった、KN-Boost Ka-Yuさんカラー♪
 
 市松模様のKa-Yuさん仕様の
 ”KN-Boost”を大変喜んで頂き
 いきなりライブでも使用頂いています♪
 
 KAZUMAさんのボードに納まった
 ”九龍増幅”
 SIAM SHADEのツアーでは
 巨大なラックですが
 今回は足元はシンプルでした。
 ガしかし出音はいつも通り熱い     ♪


 何時もお世話になってる
 ベーシストの川崎哲平氏が
 槇原敬之さん”Heart to Heart”の
 ライブ(10/1-2)で来広されたので
 お食事がてら色々アドバイス頂きました。

 ありがとうございます。          ♪

 2011.Sep.7 
 弊社T'sFactoryの「九龍増幅」
 ユーザー様紹介です。

 現在 ピンクレディーの全国ツアーの
 ギターリストとして
 全国回ってらっしゃる
 原田喧太さんのボードにも
 「九龍増幅」がインストールされています。
 ピンクレディーツアーの
 原田喧太
さんのセット
 黄色の○が弊社
 T'sFactoryの「九龍増幅
」ですね



 ※写真は、原田喧太さんの
 ご了承のもと使用しています。




 最近のカスタムTOPの作品 

 CATの全てのモデルをお客様に合わせオーダーメードで製作販売いたします。
 ここ数年の良くお引き合いを頂くのが、カスタムTOPのエフェクターです。
 エフェクター個々の個性は認識して頂きつつあるので
 他には無い、一品を求められるオーナーさんが沢山いらっしゃいます。
 個々に出来るだけあわせますので、お時間を頂くようになりますが
 大変好評頂いて降ります。

 広島市 T様
 KN-Boost "九龍増幅

 この色合い
 わかりますよね!
 ZAKUファンには
 たまりません


 広島市 T様
 KN-Boost "九龍増幅

 納品後、
 ステッカーチューンされ
 写真を頂きました。
 雰囲気ガ倍増です!

 東京都 ○様
 KowloonDrive "

 我ながら良い色
 出しています。
 青メタがCool!


 東京都 T様
 KN-Boost "九龍増幅

 最近良く有るのが
 ペットのお写真を
 TOP画に
 写真をC画伯に
 いつもCoolに加工
 いただいています!

 KN-Boost "九龍増幅

 COW柄の一発ペイント物
 白のボックスを
 デザイナーさんへ
 お渡しして完全一台もの
 手書きです。
(上にはクリアーコート)
 KN-Boost "九龍増幅

 香川のTACKさんの
 オリジナル六文銭と
 39風TOP
 お客様が書かれた絵

 カスタムで仕上げました。

 東京都 コジロウ様
      遠山哲朗様
  トータスさんのバンドギターのお二人
 KowloonBoost"

・コジロウさん
  (EX.bonobos 作詞/作曲
   プログラミング/
    プロデュース/Guitar)
・遠山哲朗さん
 (平原綾香、一青窈 、
  MISIA、BoA、Crystal Kay、
  森山直太朗、サポート)

 
 東京都 トータス松本様
 KowloonBoost"

  トータスさん仕様の九龍増幅
  喜んでいただきました。
 東京都 DIMENSION 増崎孝司様
 KowloonBoost"
 東京都 DIMENSION 増崎孝司様
 KowloonBoost"

  DIMENSIONのギターの増崎氏 
 ご自身のエフェクターボードの
 クランチCHに入れて
 試弾頂きました
 お渡しした当日の広島の
 ライブでご使用いただきました。
 東京都 DIMENSION 増崎孝司様
 KowloonBoost"

  DIMENSIONのギターの
  増崎氏のボードいきなり、
 ご自身のエフェクターボードの
 クランチCHに入れて
 試弾頂きました
 お渡しした当日の広島の
 ライブでご使用いただきました。

 川崎市 川崎哲平様
 KN-Boost
 オリジナルSW BOX
 オリジナル電源BOX

  若手ベーシストで超売れっ子の
  川崎哲平氏
  いつも現場の有意義な意見を
  ありがとうございます。



 2009.Sep.
 ここ数年の流行はカスタムTOP!。
 CATの全てのモデルをお客様に合わせオーダーメードで製作販売いたします。
 ここ数年の良くお引き合いを頂くのが、カスタムTOPのエフェクターです。
 エフェクター個々の個性は認識して頂きつつあるので
 他には無い、一品を求められるオーナーさんが沢山いらっしゃいます。
 個々に出来るだけあわせますので、お時間を頂くようになりますが
 大変好評頂いて降ります。

 過去のカスタムTOPの作品 
 東京都 CYCO 様
 KN-Boost "文鳥増幅"

 先代のPちゃんの写真です。
 今にも飛び立ちそうです!

※必ず CAT ロゴ KN-Boostロゴは入ります。
 東京都 Shinmei 様
 KN-Boost "GoldenAmplifer”

 ご愛犬のゴールデンちゃんの横顔が
 とってもキュート

※必ず CAT ロゴ KN-Boostロゴは入ります。
 東京都 T様
 KN-Boost "九龍増幅
 ご苗字の竹の文字から竹をイメージ

 広島市 Fumi様
 B級 Drive

 これはカスタムTOPでは有りませんが
 オリジナル塗装です。
 この範囲ですとお受け出来ます。

 ※要ご相談!!!
 
 これは,39風にお客様が書かれた絵
 カスタムTOPで仕上げました。
 (完成前)
 

 版権の有る絵や写真、
 他社ブランド名は
 お引き受け出来ません。

 広島市 Ueda様
 
"KowloonDrive&KowloonBoost"
 レスポール風サンバースト!?


 ※価格、仕様、納期等は直接お問い合わせくださいませ。
         ←こちらより直接メールくださいませ。




 2009.Aug.10 

 KN-Boostユーザー様のT様 ご依頼のエフェクターボード

 かつてよりCATのKN-Boostユーザー様のT様、まだお若いのに 
 吟味を重ねたエフェクターが
 T様の趣味の良さが伺えます。
 
 
 上部のノン・トゥルーバイパス系のエフェクターは
 下部右端のスイッチBOXで集中制御。
 
 ココまですると壮観です・・・

 今回はDC電源ケーブルまでカスタム。
 結構良いんですよ ジョージL’sのエフェクター用
 ケーブルですが・・



 一品物のカスタムケースの製作例

 内容は、言えないのですが、一品物のカスタムケースも製作出来ます。
 今回は、ボンデ鋼板(1.6o俗に言う鉄ですね) 
 平板から製作、図面からのスタートなので。時間と費用は
 それなりにかかります。

 基本、穴あけはドリルは使用しません。NCパンチで0.01ミリ単位(位置精度)の精度で
 穴を空けれるマシンで空けます。
 
 

 ※価格、仕様、納期等は直接お問い合わせくださいませ。
         ←こちらより直接メールくださいませ。

 

 

 2008.Jan.3 
 本年度より広島地区専売モデル制度を廃し、全てのCATエフェクターを全国販売する事にいたしました。
 CATの全てのモデルをお客様に合わせオーダーメードで製作販売いたします。

 広島地区専売を廃した理由は、最近キット物を素人ハンダ、テタラメ配線で製作し
 ネットで販売している物を見かけますが(
そのレベルで良い方はそちらで購入して下さいねぇ!
 同じカテゴリーで見て欲しく無いからです。

 当方普段はマイコン系のボードの設計製作に関っています。
 当然・・・半田ごてをの扱い、配線技術、パーツの選定全てプロとしてお仕事をしています。
 音楽(バンド)を趣味としてやってきた中でバンド仲間のリクエストでエフェクター製作にも関って
 来たわけですが、ここ数年音楽活動の横の繋がりで全国的にも販売させて頂いた中で
 本当のプロの方にも使用して頂ける様になってきました。
 それはちゃんと電子回路を理解して、ハンダ技術、配線センス・・・そして出音の良さ♪
 最終的には安全な機器(これが一番大切ですが上記のデタラメ配線物には危なそうな物も多々有ります。)
 それらを含め真面目に製作し来たからだと思っています。
 少し時間がかかると思いますがHPの方も見易い物に改善していきたいと思います。
 
 地方の小さなエフェクター屋さんを信用してご注文頂いた皆様のお陰でココまで頑張って来れました
 皆さんに頂いたパワーを今年は製品開発に生かしこれまで以上に「ありがとう」と言って頂ける
 物作りをして行きたいと思います。


オリジナルOverDrive"KowloonDrive" 標準白Ver
(現在Case色は、白艶あり焼付け塗装が標準です、ご希望の色がありましたらご相談下さい)

"KowloonDrive&KowloonBoost" Both ON/OFF & AllPass仕様"
お客様の別注モデル、ご希望の組み合わせを実現します

オリジナルBooster"KowloonBoost 2ch"カスタマイズVer
お客様の別注モデル、ご希望の組み合わせをカラーを実現します





 2007.Jan.3 
新規開発案件

 オリジナルOverDrive"KowloonDrive"カスタマイズVer
 ・Kowloon
"O"Drive(ノーマル・オーバードライブ)
 ・Kowloon
"D"Drive(ハードエッジ・オーバードライブ)

 従来のTS系のモディファイ品では歪が足りない
 Midのパンチがもう少しと言う所の問題を
 解消したオリジナルOverDrive"KowloonDrive"カスタマイズを
 はじめました。

 <カスタム仕様>
 クライアントの使用ギター環境に応じ
 ・プリアンプ、FETを選択
 ・"KowloonDrive"3modeSWとMidCutSWの有無の選択
  (全て無しも可能)

 ※価格、仕様、納期等は直接お問い合わせくださいませ。
         ←こちらより直接メールくださいませ。




"KowloonDrive&KowloonBoost"直列仕様"

"KowloonDrive&KowloonBoost" Both ON/OFF & AllPass仕様"


 オリジナルOverDrive"KowloonDrive&KowloonBoost"
 Kowloon
"O"Drive(ノーマル・オーバードライブ)と
 KowloonBoostをひとつのBOXに詰め込みました。

 コレもカスタム仕様で製作可能です。
 <選択部分>
 ・OverDrive"KowloonDrive""O""D"の選択
 ・KowloonBoostとKowloonBoostIIの選択
 ・OverDrive&KowloonBoostの直列、単一使用の選択
 ・"KowloonDrive"3modeSWとMidCutSWの有無の選択


 多彩な歪を演出、ブルース系、60’S-70’SRockの最終兵器!!


 ※価格、仕様、納期等は直接お問い合わせくださいませ。
         ←こちらより直接メールくださいませ。

新規開発案件
 2006.Jul 27
、オリジナルOverDrive"KowloonDrive"を発売しました。
・Kowloon
"O"Drive(ノーマル・オーバードライブ)
・Kowloon
"D"Drive(ハードエッジ・オーバードライブ)
2種類の発売です。
従来のTS系のモディファイ品では歪が足りない
Midのパンチがもう少しと言う所の問題を
解消しました。またTS系はどちらかと言うと
シングル・コイル向けでしたが
ハムバッキングの使用も考慮に入れ開発しました。
現在、広島市ママレード・バケーション様にて
2機種とも試弾可能です。

新規開発案件
 2006.Jul 23 
仮称 D3 Drive(OverDrive)

今迄、九龍増幅等のクリーンな増幅がメイン商品でしたが 新たにオリジナルのオーバードライブを開発しました。

世の中に出回っているTS-9系のモディファイとは
違いブテイック系エフェクターの雄LGの"DOD"歪みを
めざし、研究しました。

現在の開発進行具合は、
複数台のオリジナルLG社"DOD"と
音出しの比較検討中♪
オリジナルの"DOD"を複数台保有される
オーナーさんからもOKが出る迄開発終了

※"DOD"は良い音のモデルケースとして比較検討に
 使用しているのみで
コピー商品では有りません。

DDD Drive完成(予想図)
 完成(予想図)につき外観は変更の可能性もあります。

開発バリエーションとして
 @通常のD3 Drive(単体)
 AD3 DriveをDistortionレベル迄、 歪みを持ち上げたもの(単体)
 B九龍増幅+D3 Drive(複合器)
  これは2種類考えています。
  (1)九龍増幅+D3 Driveを
    直列に1つの箱に収め各それぞれ
    ON/OFFの出来るもの(両方一度に使う)
    (一般商品で言うとフルトーンのFullDrive2)
  (2)九龍増幅+D3 Driveを
    1つの箱に収め各それぞれ選択スイッチと
    全体をON/OFFの出来るもの

   (九龍増幅、D3 Driveを単体で使う)
    


 2006.Jul 1 
新規開発案件
Compマスターと私が尊敬しています。
東京のCYCO氏協力のもと、、九龍圧縮を開発中です。
下の写真で分かる人には分かると思いますが
オプティカル・タイプのコンプレッサーです。
オプティカル・コンプレッサーはフォトセルと呼ばれる
光学的な抵抗とコントロールできる小さなランプで
フォトプラーと呼ばれるLEDの組み合わせにより構成されています。
そして、この光の強さに反応して抵抗が変わるようになっています。
通常のIC系のコンプと比べ派手さは有りませんが
非常に自然なコンプ感が得られます。
多分、、7月中には披露できるかなと思いっています
オプティカル系のコンプは通常MXR系の極端なパコパコサウンド的
味付けはなされていませんが、切替でMXR系のパコパコも
出せるようにしたいなと思います




 2006.Jun28 
 廣島B級女子ロックBAND” 仏陀”のベーシストスト
Akiさん〜のオーダー品
「B級九龍増幅」完成しました。
先週の松江 B-1のライブでも速攻使用してくれたみたいです。
TOPのイメージもFumiさん〜のオーダー品
「B級Drive」とお揃いの
仏陀PINKで仕上げました。.
” 仏陀”ベーシストストAkiさん



 2006.Jun18 

 廣島B級女子ロックBAND” 仏陀”のギターリスト
Fumiさん〜のオーダー品
「B級Drive」完成しました。
音の感想は、ハムバッキングでもシングルコイルでもしっかりした
深い歪が得られます。ソロの時は"Boost"を踏み込むと
ポンと前に様、音に押し出し感を与えられるようしました
.



 完成した”B級ドライブ”と廣島B級女子ロックBAND” 仏陀”の
ギターリスト
Fumiさん
開発記録はT'sBLOGの方で
撮影:広島 サン○ク・カフェにて




 2006.May14 


竹林、和風、九龍増幅 

訳有っての和風、特注仕様 
東京都、竹☆様、レビューの程
 よろしくお願いします。

このようなオリジナルTOPもお受けできます。


 2006.May14 
ピンナップ風、新開発! 九龍ワウ(半止め) 

中身は、ワウの半止め状態を再現出来る様になっています。
ワウはどうしてもレベルが下がるので、ゲイン調整用に
隠し味で九龍増幅の一部を流用し、ゲインダウンの
防いでいます。ワウサウンドはVOXのOLDタイプを
モデルに音質を追求しました。

九龍ワウ新商品です。オーダー受付中!!


3Mode
3Mode
マーマレードバケーション 店頭にて、音だしが可能です。
3Modeスイッチの追加で今迄以上に
多彩な音作りが可能になりました。
3Modeスイッチは、1Mode固定の
レスオプションも可能です。


3Mode スイッチのイメージ
Mode キャラクター
TS チリチリ感の有る歪み
DB コンプレッション感の無い太い歪み
MS コンプレッション感の有る太い歪み


                       製造中止品のおしらせ!!
             2006年4月1日、施行されましたPSE法に伴い   
                    AC/DC Staionの製造を
                    2006年月3中にて中止いたしました。

                  Vintage品に関してのPSE法の緩和は
                 ミュージシャンにとってはいいNEWSですが
              まだ曖昧な部分が有りますね引き続き注目したいです。。

          

                 


 2006.Mar1 
                製造中止品のおしらせ!!
       2006年4月1日、施行されるPSE法に伴い   
           AC/DC Staionの製造を
           2006年3月中にて中止いたします。

          PSE方に関しましては、坂本龍一氏をはじめ、
          日本の著名なミュージシャンも署名活動を起こすなどして
          緩和を訴えておられます。
          私個人的にはPSE法の全てには反対と言う物でなく、
          文化の創造を行ってきた楽器(シンセサイザー、AMP等)
          オーディオ機器等に、 関しては、緩和をと!思います。
   
          ※PSE方に関して・・・
           2006年4月1日以降  のマークが付いて無いコンセントを有する
           楽器(シンセ、AMP,エフェクター電子ドラム、電子ピアノその他)の
           製造、販売、(中古品も含む)が禁止になります。(個人取引は除く)
           当然、ビンテージアンプ、シンセもOUTです。
           これはミュージシャンにとって大打撃です ><;


 2006.Jan24 

マーマレードバケーション店頭にて、音だしが可能です。


 2006.Jan09 


          ●歪み系 2種 (黄金山DRIVE TS系 MMVオリジナルチューン)
                    (比治山DRIVE OD系 MMVオリジナルチューン)
          ●FAZZ 2種  (段原FAZZ(5ノブ)&(2ノブ)
          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その他!

              取り扱い店 : 
マーマレードバケーション 
                    <<MAP&お店紹介>>
                 マーマレードバケーションマスコット
 
     
広島ローカール地域名エフェクターシリーズ 

黄金山DRIVE(3modeSW)!
TS系ですが、OPAmp及びオリジナル
入出力回路で非常にパワフルで
抜けの良いサウンドです。
3modeSWはTS/DB/MSの切替が出来ます。

段原FAZZ(5ノブ)
そうです!想像通りのFAZZです。
DCIN及びLEDインジケータも標準です。

2ノブのFAZZ顔系も有ります!

比治山DRIVE OD系広島風味!?

KN Boost !! 新色 !!
塗装色 ブラック・フレーク

きらきらフレーク入り


エフェクターを今年は多数開発する予定です。


 2005.Sep.12 

最近更新をしてないので営業してるのですかとメールを頂きました。^^; 
はい!ちゃんと営業しておりますよ♪ 最近は特に九龍増幅関係をオーダー
頂き2週間程度(ノーマル仕様)お待ちいただき誠に申し訳ございません。 
ご注文後、お客様のオーダーに沿って、1台づつ丁寧に製作しています。
ほとんどモスバーガーの世界ですが、LEDカラー、ノブカラー等可能な
所はお好みに合わせ製作しています。

また、バンドの方は、8月に数箇所でライブをこなしアンプの必要性に迫られ
最近マイAMPを購入しました。NEMESIS NA-320(EDENの姉妹ブランド)と
EPIFANI T-110です。
コンボタイプでは無いので 電源ケーブルやスピーカーケーブルの比較研究しています。


また、私のベースのお師匠の西本圭介さんが最近コンプケーブルを開発され
これにも興味深深です。
直販もされていますのでサイトの方も訪れてみて下さい!

 ←TONE Elements Site!!
開発中ケーブル? 個人用か!?
AMPセット全景
ご存知のように小さいけど凄いんです!
電源ONでロゴ部分が怪しく光ります。
そこが購入ポイントか!?

ULモデルではありませんが噂通りの
すごい再現力です。

 2005.May.9 
 
 エフェクターボード発注の際のお願い♪    2005.5.9

       極端なミニマムクリアランスなケースへのエフェクターボードの

       製作はお受け出来ません。予めご了承下さいませ。
       スイッチクラフトLジャックを御使用の際は、最低エフェクター間30oの
       クリアランスが必要です。理想は40o程度必要です。
       エフェクター接続順、基本レイアウトはお伺いいたし致しますが
       
基本的な設計は、お任せ頂きます。
       ケースご発注の前に、ご相談頂ければ幸いです。



 
 2005.Apr.15の在庫 ThankYou!! Sold!!
 九龍増幅IIのパールホワイトケースにマーブルカラーを施しました。
 
Thank You Sold Out!!


 The Hideous Sun Demonsがツアーで来広しました。2005.4.4 
デビットリーロスバンドのギターリストであるToshi Hiketa率いる
The Hideous Sun Demons
がツアーで来広しました。

LAのライブハウスのド迫力の雰囲気を広島で味わいました。
引田氏は九龍増幅ユーザーで今回も有意義なお話を沢山お聞かせいただきました。

西本氏も当日はKN_Boostを使用され。自作のKN_Boostの晴れ舞台を聞けて感激です。
現デビットリーロスバンドのドラマー、Ray Luzier氏、我ベース先生に西本氏と打ち上げにて

 最近の作品 
九龍増幅の新色です。
パールホワイト
綺麗なパール入り白が素敵!
新製品!?
コンパクトな電源です。
名称思案中!?(W


 Kowloon BoostIIが、GO!GO!Guitar4月号(月刊誌)の 
ヨッチャんこと野村義男氏のページに掲載されました。

   
 
↑クリック頂くと拡大します。↑  

デビットリーロスバンド ギターリスト 引田氏のボードにKowloon BoostIIがビルトアップされました。 
    2005NAMMショーに、渡米された西本先生よりのレポートです。
引田氏のエフェクターボード01

引田氏のエフェクターボード02

引田氏のエフェクターボードの初期段に!

2004 夏 引渡し時の、引田氏



  Effect  Board Works (Sample) 
 Mr Nishimoto Bass Effect Board  私のBassの先生です。 ペコリン。 
1st Version
<内容>
・ HAO社製、「Rust Ride
・ Line6

Boss Tuner
・ Boss SuperShifter
・ Boss DD-5
・ CAT AC DC Station
・プロの現場からのフィードバック
 お願いしますね!
     <CAT TOP▲>


2nd Version 



 <内容>
 ・ HAO社製、「Rust RideII」
 ・ Line6

 ・
Boss Tuner
 ・ Boss DynamicWah
 ・ Boss DD-5
 ・ CAT AC DC Station

 ●ボードは、ケースからこの通り外して
  使用できます。ハンドル付ですので
  持ち運びも便利です。




  <CAT TOP▲>


3rd Version 
 <内容>
 ・ HAO社製、「Rust RideIINew Version!!
 ・ Line6

 ・
Boss Tuner
 ・ Boss DynamicWah
 ・ Boss DD-5
 ・ CAT AC DC Station
<CAT TOP▲>
 


 HAO社製、「Rust Ride」の

 プロトタイプとか世界にひとつ
 だけのエフェクターとかあるの
 で何時も以上に慎重に^^;
 2oのアルミ板をベース板に使用し
 軽い仕上がりになりました。
 パッチケーブルはベルデン8412
 で全てセミバランス(方向性)
 仕様で仕上げました。



 ←めでたく引渡しの儀式!?。
 

            <CAT TOP▲>
 
 西本圭介先生のHP 一般の方のBASSの質問へも懇切丁寧に
 お答えされていてほんと頭が下がります。 
→→→

<CAT TOP▲>
 
 
 T's Bass Effect Board 1st (自前用なので つめが甘い^^;)


<特徴>
・ベース板に、直接ビス止め
 する事によりエフェクターの
 ずれが有りません。
・パッチケーブルは、必要な長さで
 作成するので、不必要なたるみが
 有りません→スッキリ!
 ジャック:スイッチクラフト
 ケーブル:ベンデル8412
 半田:ケスラー44
・サイドにハンドルを装備
T's Bass Effect Board 2nd
2004.7.10現在

ボリュームペダル

クーロンブースト(常時 ON!)

MAXON コンパウンダー

サンズアンプ BASS DI

ヤマハ NE-1

<CAT TOP▲>
  
 Mr S's Guitar Effect Board
  
1st Version
  元ルーモアーズの杉野氏の
  エフェクターボードです。

  携帯のカメラなので ^^;
  まだ、エフェクターの賞味中
  なので配線を纏めてません
  S氏はODとCompを吟味中
  との事です。

  歪特性の違うランドグラフOd
  2個使いは、流石に強力です。
  コンプもキリーです。
  て言うことは、2段目だけで
  20万。。。


2nd Version



 新規エフェクターボードです。
 2段目は現在
 ・ランドグラフ(OD)
 ・RE-J SD-1 
 ・EBS コンプ ですが、、
  ランドグラフ(DS)が入荷次第
  RE-Jと交換予定です。
  その為、2段目は予め
  上記の3メーカーがどの位置で
  も固定できる様になっています。
 ・BOSS/LS-2は配線が煩雑に
  なるので
  CAT、A/B SW Boxに変更。

<CAT TOP▲>


 Mr Ueda's Guitar Effect Board   
広島で活躍のサンザンマンの植田氏の
  エフェクターボードです。

  ワウにONインジケータを増設
  
Send/Return /AMP Sw Boxによる
  センド/リターン及び直結出力対応
  ライブに向け即戦力なボードに
  なっています。
<CAT TOP▲>


 

  Original Goods 
 
 ACDC Station
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<特徴>
ノイズキラー回路を内臓した直流
電源です。
標準はDC9V Max 1000mA
2.1oジャック(Boss等)
特注でDC9V/12Vマルチ出力も
対応可能です。

100V〜220V電圧自動切換えなので
世界ツアーでも完璧!^^;?
<CAT TOP▲>

 DecoDecoMan12  
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<特徴>
DC 9V  → DC 12Vを作り出す
電源です。
2.1oジャック(Boss等)
サムソン製ワイヤレスのDC入力
にDC12を供給するのに便利です。
外形寸 48o×48o×27o
青LEDインジケータ付

注)サムソンワイヤレスは、DC9V
  ではノイズの発生、到達距離の
  問題で正常動作しません。
<CAT TOP▲>
 
 Volume Swicher  
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<特徴>
フルボリュームと任意の
ボリュームを切り替える
スイッチです。
外形寸 48o×48o×27o
青LEDインジケータ付
インジケータ−用、
DC9Vが必要です。黒塗装可能


<CAT TOP▲>
 
 Kowloon Boost  
九龍増幅 

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<特徴>
高品位なプリアンプを目指し開発しました。
自信のトーンをそのまま届けたいので
あえて、Volコントロールしか付けていません。
ノイズも最低限に抑えています。
音抜けが最高に良くなります。
複数エフェクターをお使いの方にお勧め!
ブースターとしても使用できます。
Volを上げた際のクランチも最高です。
LEDインジケータ付, 塗装可能

前言撤回、、使い勝手から,マスターVol付
KowloonBoostIIも作りました。 (^^;
                  <CAT TOP▲>
              <カラーバージョン登場>

ブルーグラデーション

クーロンブースト
 カラーバージョンも出来ます。
 これは、ブルーグラデーション仕様です。
 同じカラーは出来ません ^^;
 その日の湿度、温度で
 まったく違った仕上がりになります。
 単色も出来ます。

 GAINを3時方向以降に
 調整するといい感じに
 クランチし始めます。





              <CAT TOP▲>

レッドグラデーション


クーロンブーストII
 
マスターVol付きです。
 ギターなど、クーロンブーストで
 クランチを作る場合こちらのほうが
 使い勝手が良いと言われる方も
 いらっしゃいます。
 実際、GAINを3時方向以降に
 調整するといい感じに
 クランチし始めます。




       
              <CAT TOP▲>

グリーンクラック

クーロンブースト
 
これは、グリーンクラック仕様です。
 同じカラーは出来ません ^^;
 その日の湿度、温度で
 まったく違った仕上がりになります。








             <CAT TOP▲>

グリーン(ベタ単色)

クーロンブースト

 










           <CAT TOP▲>

ブルーメタリック

Kowloon Boost 
 
 Kowloon BoostII 

 最新バージョンのカラーです。
 今回から、T氏の協力でプロにお願いし、
 フッ素系塗料になりました。(車用)
 
 


 
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<CAT TOP▲>
User Voice:      
     
  広島で、精力的にライブをこなされているギター&ボーカリストのryochin'さんより
  インプレッションを頂きました。
       
   ●ryochin'さんコメント   URL
      クーロンブースト早速試してみました。音抜けが最高に良くなりますね。
      アンプのイコライザーを全てフラットにしても高音から低音までバランス良く
      鳴るようになりましたよ。
      これは一度使うとはずせなくなりそうです。ありがとうございました。


User Voice:  
  ryochin'さんより クーロンブーストIIのインプレッションを頂きました
  (Newバージョン本家と同じFET、Gainのみレギュラーバージョン)

 クーロンブーストII 製品版試してみました。
 まさしくCB。
 今まではひ弱な音をごまかすため空間系等で厚化粧してごまかしていましたがこれを
 使えばすっぴんでいけます。張りのあるお肌を取り戻せます。
 バンドの中で埋もれることなく力強く鳴ってくれるので強気になれますよ。
 本当に良いです。



User Voice:      
     
  本家、クリーンブーストをお使いのS氏よりコメントを頂きました。
  S氏からは、本家の音で、マスターボリュームを付けて、色は赤でと
  (Newバージョン本家と同じFET、マスターVol付き)
  
  ●S氏コメント
    「このクーロンブーストIIはマジだ!サウンドのコシ、ツヤ、色気、ナチュラルさは
    本家ランドグラフに負けず劣らず、だと思う。ブーストノブをどこに廻しても使える
    音だが2時位置にセットした音が一番色気がある!
    今回特注仕様のマスターボリューム付きをオーダーしたが大正解だった。
    これなら貴方が必要とするソロ、バッキングと、あらゆるシチュエーションに確実に
    答えてくれるはず!
    サウンドの神は間違いなく降臨したぞぉ〜っ!!」


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Keisuke Nishimoto Test of KowloonBoost   


西本圭介氏に、4台の「KowloonBoost」と本家でテストをして頂きました。
テスト中にも、西本氏の好みの音色に合うようにFETを差し替えました。
名古屋の学校にて、大きなAmpでインプレッションを頂く予定です。

4台の「KowloonBoost」と本家とHAOブスター

西本圭介氏、フォデラにて試弾


2000.7.26
早速、西本圭介氏より「KowloonBoost」の使用感のコメント頂きました。

まず、通常のクラブレベルを想定した音量でベースを弾きました。
そこに、クーロンブーストを掛けましたが、率直な印象はハイが少し痛いということです。
掛けたほうが確かに、音像がギラッとして高級感のあるような音にはなります。

ギターならこれ位Hiが出たほうが良いと思う、 
ギタープレイヤー向けには、確かにいい感じのブースターだと思います。

ベーシストとしては、ハイは削られて良いので、ミッドが豊かになるような感じのほうが良いかなと思います。
後、この位音を全面にプッシュしてしまうと、かなり上手なプレイヤーで無いと
気恥ずかしいと感じる部分もあるでしょう。

自宅のアンプではかなり良い印象でしたし、もう少し小さな箱でジャズクラブレベルの
小さなベーアンでもっと音量にパンチが欲しいとストレスを貯めているようなプレイヤーには
良い結果が出ると思います。


以上の様なコメントを頂きました。

BASS用に音色を最適化しベース専用にということで西本先生のイニシャルより
KN Boost」と題して、BASS専用のBoosterの開発にかかります。
<CAT TOP▲>



  
Keisuke Nishimoto Development record of KNBoost   

2000.9.23

7月、西本氏に「KowloonBoost」をチェックして頂いて、クリーンなブスターとしてはOKだけど
Hiの成分をCut出来るスイッチかボリュームが有れば・・・とリクエストを頂き
西本氏のイニシャルを冠し 「KN Boost」と題して、BASS専用のBoosterの開発に着手しました。

開発ポイントは
 @「KowloonBoost」のピュアな音色を基本的に損なわない事
 Aベースを弾く上で心地よい音色ポイントを引出せる事
 Bコンパクトサイズにこだわる事

開発記録
 まず、スイッチ式でHiCutを設けたのですが、HiCutのポイント設定が狭いので却下、、
 苦節、、ボリューム式で数パターン試作を行ったうえでポイントを煮詰めました。
 今回やっと、ベースに適切なポイントを見つけだしました。
 電気的に計器の数値を見ながら開発と言うのが本筋なんでしょうが
 音を出しながら、パーツを差し替えとっかえミュージシャン的立場からの開発にこだわりました。
 私自身一応、電子工学博士号は持ってるのですが、、、(笑)理論より、邪道上等、、出音で勝負
 的な考えで、開発を進めています。

西本氏のHPより抜粋
 クリーンなままで良い感じにブーストされる商品です。HAOさんのはブリブリと弾くのにはうってつけで、
 Rust RideUにも搭載されています。このクリーンブーストはHAOさんのとは違った狙いで
 作ってみようということで、共同開発をしているのですが、前回の試奏の結果ベースの音を
 そのまんまブーストすると、結果的にハイの痛い部分がちょっと耳に付く感じだったんですよ。
 だから、今回はトーンを付けてハイをカット出来るようにしました。結果はめちゃいい感じです。
 音量はグッと上がってしかも弾きやすい感じの音になるのは好感触です。
 ソロの時などにPAさんに頼らずに音を前に出すにはうってつけです。
 今後、筐体も小さくして格好良くして、数台は限定発売をしたいと思っております。

 ●リリース予定は、西本氏のHP、及び本HPにて詳細発表いたします。
 
  
   ●KN Boost プロトタイプ 
                             製品版はこのイメージでリリース予定です。

<CAT TOP▲>



 
 Keisuke Nishimoto KN BOOST Completion !!
2004.10.14


西本氏のご協力によりベース用クリーンブースターのKN BOOSTが完成しました。
パッシブ、アクティブベース、対応。
下記に西本氏のHPのコメントを引用させていただきました。



KN BOOST Completion !!
西本氏用シリアル No0001 西本先生愛器
ベナベンテ Keisuke Nishimoto Model&KN Boost

10月15日より「KN Boost」をリリースします。 

 価格 ●一般の方       ¥25.800(国内遠隔地を除き送料込み)
     ●NCA(名古屋コミュニケーションアート専門学校)生徒の方 要相談
      NCA生徒の方(西本先生へご相談下さい。塗装当簡略化した、物になりますが
                一般価格よりお安くご提供を考えています。)
 ファーストロットは、5台となります。
 (ファーストロット5台分は西本先生のシグネーチャー仕様にして良いですか西本先生! (笑 )
 ガレージメーカーにて月産5台が丁寧なハンドワイヤリングで仕事するには限界なんです。
 ご要望が有れば、月5台位のペースでリリース予定です。

 スペック 
 ●Gain,M-Vol,Hi-Cut 3ノブ仕様
 ●Gain80%迄は、クリーンブーストそれ以上は、良い感じにクランチ状態に(あくまで軽いクランチ)
 ●ハモンドアルミケース(自動車用塗装仕上げ)
   商品版はステッカーを、貼り付けしない状態で出荷します。お好みに合わせお楽しみ下さい。
 ●スイッチクラフトジャック(IN/Out) 
 ●FullToneモデルフットスイッチ/スルーバイパス仕様
 ●FullTone ホワイトノブ
 ●適度に明るい青LEDインジケーター(必要以上に明るくしていません。
  写真は、プロトタイプの為、赤です。
 ●DCジャック装備


   

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                                             <CAT TOP▲>

西本先生のHPより「KN BOOST」使用のヒントを抜粋させて頂きました。

広島のエフェクター、エフェクターボードのビルダーであるCustom Audio TokaichiさんとのコラボレーションモデルであるKN BOOSTが完成しました。これは、同社のKowloon Boost(九龍増幅)をモディファイしたものなのだが、この機種は基本はゲインのみで、後継機種にはマスターボリュームが付いていたのですが、この仕様で試奏した際に非常にクリーンにブーストされ、またマスターボリュームを使って原音との音量をそろえて弾いた場合には、音量の増幅という機能だけで無く、ボロいアンプが生き返ったような、また弦の振動がナチュラルにアンプから出てくる効果が得られました。質の良いプリアンプを通したような感じといえば分かるでしょうか。

そんなことで、既存の機種でも最高の仕上がりではありましたが、一点だけ希望がありました。というのは、単純にブーストをした場合、全体が綺麗に持ち上がるために聞く人によってはハイが痛く感じることがありました。私のベースはアクティブ仕様で、もともと音のレンジの広い設計のベースなので、ハイが痛く聞こえる傾向にあるみたいです。友人のオールドのジャズベースで試奏した時には、もともとオールドは経年変化でハイが落ちているものが多く、ブーストしても丁度良い感じになるみたいです。ですからアクティブベース特有の現象と言えるかも知れません。ということで、お願いしてハイカットのボリュームを付けてもらうようにお願いしました。このハイカットもオールドのジャズベースのトーンを絞った時に得られる甘〜くなるような感じを狙いました。それでは、このKN BOOSTの代表的な使い方やブースターとしての固定概念を取り払ってもらうような使い方を説明します。

クリーンブースターとしての使い方

まずスタートの設定としてマスターVoとハイカットはフルテンとします。ゲインのノブを12時の位置にして、右に回しながら音のプッシュ感の気持ち良いとこを探して下さい。その時点では原音との音量差は気にしなくて良いです。次にハイカットのノブを左に回していって、トーンの最適な場所を探してください。次に、スイッチをオンオフして、原音とエフェクト音の差をマスターVoで決定してください。私の使い方では、ブーストした時に若干ハイを落として鼻が詰まったような甘いトーンにします。これは指弾きで速く弾きときに、あまりハイが出ているとフレットのノイズが強調されて汚い感じになるので、ハイカットを調整してジャコ・パストリアスのトーンのような感じにします。

簡易のプリアンプ的使い方

上記のクリーンブースターとしての使い方はエフェクトオンにしたときに原音より音量が上がるようにセッテイングするわけですが、ブースターだからと言って必ずしも、音量を上げたい時に使うアイテムではありません。上記のセッティングで、マスターVoを原音と聴感上で差をつけなくしておけば、プリアンプ的に使えます。もちろん掛けっぱなしで大丈夫です。バッテリーの持ちはとても良いので、ライブで掛けっぱなしにしても数ステージは持つでしょう。パッシブのジャズベースなんかは、素の状態だと最近のアクティブベースと比べると肉厚感は弱いといえます。もちろん、それが特徴で味の部分なのですが。それでも、もっと肉厚のある音で弾きたいという場合は、ハイカットを上手に使ってみてください。ハイカットを使わなくてもオンにするとビックリする位に音の質感が良くなり、レンジが広い音になりますが、ハイカットでハイを絞ると、相対的にはミッドとローが上ることになり、とても太いハムバッカーピックアップのような音になります。ジャズベースのリアピックアップだけでも、ファットな音を作ることが出来ます。

BASS AMPの元気促進剤的使い方

私も練習やレッスンなどでは小さな練習アンプ(20年前のフェンダーの15W)を使います。そんな場合にこのKN BOOSTを繋ぐと、明らかにベースアンプが良くなったように音が響きます。よくブースター未体験の人からは、結局はアンプのボリュームをあげれば同じ事何じゃないですか?と聞かれますが、ブースターはアンプのボリュームを上げるのとは全く効果が違います。やはりアンプによっては、インプットに差すまでにある程度のゲインをかけて上げる必要があります。それによって指のニュアンスに反応のしやすい状態が作れます。
分かりやすく例えるならば、写真サイズ(L版)の写真をコピー機でA4まで拡大するとぼけた画像に刷り上がりますが、元々B5サイズ、または拡大したいサイズに比較的近い大きさの画像なら、A4に拡大しても画質の劣化は防げます。
本当は違うと思いますけど、私はブースターってこういう感じだとイメージしています。アンプに行くまでに、出来る限り自分のニュアンスを劣化させずに届けるために使います。もちろん、何も掛けずにアンプ直が本来のピュアな音じゃないかという人もいるでしょう。私が思うに、ベースの本来の音がどうなのかでは無く、“どんな音を出したいか”が重要であり、それを実現する為にはこういうブースターは一度試してみるといいと思います。一度オンが癖になると、オフにすると寂しくなるのは間違いないでしょう。

実はこういうスパイス的なエフェクターの使い方や使った音というのが、有名ベーシストのサウンドメイクのミソだったりします。ギターアンプの場合は歪むという音作りが定番の為にブースターを掛けた時の効果が分かりやすいですが、ナチュラルな音がベーシックなベーシストの場合は無くても別に問題ないと思うことでしょう。しかしブーストして弦のニュアンスがセンシティブになった状態に成れると、ピッキングハーモニクスが出しやすいことに気づいたり、指のタッチがちゃんと聞こえることにビックリすると思います。ぜひ高価なアンプを借金して買う前に、このブースターを試してみてください。練習スタジオのアンプが生き返ったようになると思いますよ。

10/15追記
すでにここを見て問い合わせが来始めてたので、追伸です。このブースターは買うと
5万以上はするランドグラフのクリーンブーストと比較視聴して製作されていますので、
ランドグラフクラスを狙っている方には、絶対にお勧めします。
数台のランドグラフと視聴チェックしましたが、全く劣る部分無く、
ランドグラフにはマスターボリュームすら無い仕様なので、プリ的に使いたい、
ベーシストが使いたい場合には間違いなく、こちらの方が使いやすいですし、
聞くとこによると販売価格も半値強(国内遠隔地を除き送料込みで¥25.800)ということです。
ギターでの試奏もしましたが、ギターの場合はハイカットをしなくても丁度良いという結果が得られています。
これもギターは大抵がパッシブであることが要因であると思います。学園で学生さんのベース
(殆ど国産のパッシブ)を使って視聴もしましたが、現行物のパッシブベースではピックアップが
へたっていないので、トーンを全開にすると安っぽいハイの成分がミッドローに比べて、
多く出過ぎるように思います。オールドはその点、劣化していい感じのトーンバランスを
形成していると思います。現行物のパッシブの場合はプリ的に使い、ハイカットで余分な
ハイを削るといい感じになると思いました。あくまでも私の好みの部分もありますが、
ブースターという名前で先入観のある人こそ一回試してみてほしいです。


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Toshi Hiketa Test of KowloonBoost   

  2004.8.28


西本圭介氏の友人で有り、現デビットリーロスバンドのギターリストである
Toshi Hiketa氏に「KowloonBoostII」を手渡しました。

 
 
 Toshi Hiketa 氏
 KowloonBoostIIを
 手渡しました。


 LAから届いた
 インプレッションは
 下記をご覧下さい。
 
クリニック&ライブで
 来日時の
 Toshi Hiketa 氏と共に
 デビットリーロスバンドの
 ドラマーとして活躍中の
 Ray Luzier氏

Toshi Hiketa Test of KowloonBoost Hot Coments    2004.8.28

  Toshi Hiketa氏より 「KowloonBoostII」の感想をいただきました。
      世界的に活躍される、TOPプロからのコメントを頂き大変参考になりました。
      今後の開発のヒントにさせて頂きます。


 Custom Audio Tokaichi 様

はじめまして。先日、大阪にてKowloon Boost 2を受け取りました。どうも有難うございます。
とても楽しみにしていました。早速、昨日&今日とLAの自宅のスタジオにて
Kowloon Boost 2をチェックしてみました。

スタジオで使ったギターは、
1.Suhr guitar ST(3S)/2.dragonfly TE(S-H)/3.ESP Potbelly(2H)
アンプは、1.Fuchs/2.Egnater/3.Bognerを使用しました。
Kowloon Boost 2と比較するために、1.Xotic RC Booster/2.Fulltone Full-Drive2/
3.Hao Rumble/4.Landgraff DODを使いました。

まず、純粋なクリーンなブースターとして使用するには最高の部類に入ると思います。
嫌な所が持ち上がらず、とてもスムーズで使いやすいですね。
とくにFuchsのクリーンchで使用した時には、アンプのレンジを狭めず、
よりパンチのある音になり、ライブでもカッティングからソロに行く時などで使えそうです。
Egnater、Bognerのクランチchでの使用は、音圧がかなり上がりソロでは重宝する
と思います。ただゲインをフルにした時に、もう少し歪むとより効果的だと思います。
ギターのVolに対する反応もとてもナチュラルです。
リードchで歪ました時は、特に3SのストラトのリアPUを使う時にとても有効だと感じました。
4&5弦あたりの倍音がリッチになり、太い音でとてもいい感じです。
ローアクションで失われた美味しい倍音が加わり、とても弾きやすいです。
この辺がLandgraff系ブースターの個性でしょうか?

ただ、レスポール.タイプ(ESP)で使った場合、
ブーミーになり過ぎるのが欠点でしょうか。コンプ感がとてもあるので
使いやすいのですが、もう少し暴れる音の方がより
音の輪郭が出てくると思います。ストラトのリアPUで音を作ってしまうと、
フロントPUでブルースを弾く時などはもう少しハイが欲しいですし、暴れて欲しいですね。
スコヘンやランドウもストラトのフロントーリアで違う2台のブースターを使うのは、それが理由です。
両方のPUにベストなブースターはそうありませんが、トーンコントロールが
付いているとライブでは使いやすいと思います。
原音を忠実にブーストする為にトーンをつけていないのは理解できますが、
PUの選択や箱(会場)の鳴りでハイエンドを調整するのは当り前なので。
また、ノイズに関して問題の無いレベルで全然気になりませんでした。
とてもいい音でOnにしているのを忘れるくらいです。

僕のアイデアとしては、2台のブースターを並べ、スイッチは2つで1つは
EFのOn/Off、もう一つはA/Bのブースターを選択出来るように出来ればいいですね。
2つのブースターも特性を少し変えて、AはリアPU向きの少しコンプ感が強いもの、
BはフロントPU向きの低音がスッキリした少し暴れる感 じの音になると最高だと思います。
2つのブースターはセンタークリックのトーンが1つずつあるとベストですね。

また、アコギで使うとオベーションのアル.ディメオラ.モデルの内蔵ブースターのような感じで便利ですね。
ライン/ピエゾの音が立体的になり、これは使えると思いました。強くストラミングしても音が割れずいい感じです。

以上が僕の感じた印象です。これからも『いいもの』を作り続けてください。

それでは。    Toshi Hiketa




             ●デビットリーロスバンドで活躍中のお二方のHPへのLink
            Toshi Hiketa  http://www.toshihiketa.com/
            Ray Luzier     http://www.rayluzier.com/
<CAT TOP▲>


Kowloon Boost
 取り扱い説明書


<<注意>>

     クリックするとアクロバットリーダーで開きます。
     アクロバットリーダーをインストールされていない場合は
        下記からインストールの後閲覧してください。

     
表示がおかしい場合はブラウザのリロードで更新してください。



 オプション
         
 Allen-Bradley Resistor
  一応「アレンブラッドリー」の抵抗も
  有りますが・・・
  私的には、普通の国産抵抗の方がHifiに
  思えます。古いもので製造工程の違い
  から?表示抵抗値と結構値が違います。
  このバラツキが味という方は・・・
 Kester ”44” Solder
  「ケスター44」・・・
  私の耳では、違いは分かりません・・・^^;
  半田に関しては、ケスターを標準で使用
  しています。
                                                     <CAT TOP▲>

 
 A/B Sw Box
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<特徴>
A/B 2回路切り替え/バイパス
スイッチボックスです。
当然スルーバイパス回路で
音痩せがほとんど有りません。。
バイパス時に、A/Bの切り替えが
出来ます
A/B選択時にもA/B切り替え可能
ループ式より、選択の自由度が
有ります。
パッシブ仕様ですが、
インジケータ−用、
DC9Vが必要です。 塗装可能

<CAT TOP▲>



 A/B Sw Box Active

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<特徴>
上記「A/C Sw Box」のアクティブ仕様です。
クーロンブースト回路を基本とした
バッファーアンプが入っています。
外観は、パッシブタイプと同じです。
DC9Vが必要です。 塗装可能



<CAT TOP▲>



 
Mute/TuneOut Sw Box
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特徴>
BOSS TU-2等のコンパクトエフェクターのBOXに
入ったタイプのチューナーも良いのですが
音質劣化を招くのも事実です。
お気に入りはこっちのメーカーのチューナー
なんだけど無音状態でチューニング
出来ないかな?と言われる方も居ますよね
有りそうでなかった便利グッズです。
LEDによりミュート状態、演奏状態が分かります。
切り替えによるノイズも極小です。

<CAT TOP▲>



 Send/Return /AMP Sw Box
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<特徴>
エフェクターボード上のSend/Returnに回す
エフェクターと、AMP のINに入るエフェクターを
直結、及び通常のSend/Return方式で
信号を送り出すか切り替える事が出来ます。
説明が難しいのですが
Send/Returnの無いAMPでもスイッチの
切り替えで配線を触らず、ケーブル1本で
エフェクターボードから接続する為のBOXです。
フットスイッチにすると踏んでしまいたい
しょうどうにかられるのであえて普通のスイッチに
しました。

<CAT TOP▲>



●見て分かるように Claptonは神様です。 ^^v こら!趣味のページかい?(神様の声)


「いとしのレイラ」を聞いて見たい方は(ボリュームに注意してください。)





To dear you I congratulate you on the new year of you!
 謎の代表!?”Toyo”です。 愛用66PBと赤スペクターと


BluesBand Let's All
謎のブルースバンドやってます♪ ブルースとは思えない爆音バンドです。
2005は、広島で色んな箱、場所に出没するかな!!
 Gt & Vo H . Sugino  Drums F . Hirashima  Bass T . Mitsuse

<CAT TOP▲>


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