Diving&Fishing 
Spot

おすすめ ダイビング&フィッシング スポット

パーラン
水深15〜20mのリーフの端にアンカーリングをして、そのリーフの端のドロップオフを流します、ナポレオンがよく出て餌付けをすると良くなついて、ダイバーが潜るとその周りに寄ってくるようになるのですが、すぐに地元の漁師にやられてしまいます。
バラグーダやギンガメ、ツムブリの群に出会います。棚の上にはカラフルな、チョウチョウウオ、カワハギ、ベラなどが数多く出迎えてくれます。
マンタロード
ポナペでは、珍しくインリーフにあるポイントで文字通りマンタの良く集まるところです。11月から4月頃には、一度に数多くマンタが乱舞することも珍しくない世界でも珍しいポイントです。
海底の白砂には様々なハゼやガーデンイールも、しかしマンタの餌になるプランクトンが多いので透明度はあまり良くない。
パキン
一番遠いポイントですが、ここのキャベッジコーラルの、見事な畑は一見する、値打ちがあります。
パルキル
桟橋からボートで約10分程度の近いポイントです。アウトリーフの切れ目にあり、ポナペを代表する魚は何でもでるというポイントで地形はリーフとリーフを結ぶように海底が馬の背のようになっていて、その背の上を移動するのが一般的なダイビングです。
マンタに出会う確率もかなり高いポイントで潮の具合により、ドリフトで流すときもあります。
ケーパラ
ポナペで一番魚の多いボイントです。
アンツ アンツ環礁ポナペ本島より西南約4〜50キロボートで、1時間強の所にある、環礁で、透明度とコーラルの美しさは最高です。
なにしろ太平洋の真ん中にある小さな小さな島なので、波のある時は危険な為、いつも行けるとは言えません。雨期ですと行ける確率は高くなりますが、乾期ではほとんど行けません。
ケパラ 島の西側の最南端にあり、土地の人は、ブラックコーラルと呼んでいます。黒い珊瑚があります。
島の東の端にあり、ナンマドール遺跡の近く、マンタロードにマンタが出ないときはここまで来ます。
ツインロック マンタのよく出るポイント、その他大物も良く出ますが、流れが強いので上級者向きです。
アルー
マンタロードとナの中間にある東側のポイントで波と流れが強いので、あまり利用されていません。
SHIMA INTER DIVE Co. シマ・インターダイブ
Owner&instructor Naoyoshi Shimada(島田 直芳)
P.O.BOX.636.Kolonia POHNPEI FSW 96941
TEL&FAX 691-320-6663
(日本事務所)
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