USB内プログラムをランチャーで起動する
タスクトレイに常駐し、まったく邪魔にならないシンプルなランチャー。
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あやめ ダウンロード
動作環境:Windows 9x/2000/XP/Vista 管理人:mia
氏
USBに対応するシンプルなランチャーでタスクトレイに常駐し、プログラムを呼び出すにはデスクトップ画面の4隅にてクリックすると現れる。 やはりランチャーはシンプルが一番と思う。
USBメモリーに対応するためPC用の設定ではなく、相対パスの設定が必要となる。
まずは「あやめ」をダウンロード後、起動すると起動時自動実行と終了時自動実行にチェックがあるがこれを外す。
続いてあやめのオプション設定よりアイテムを選び、相対パスで管理する にチェックを入れる。
あとはプログラムを登録していくがUSBにインストールされたプログラム(exeファイル)をドラッグ&ドロップすると自動で相対パスにて登録される。
非常にシンプルだがやはりランチャーはシンプルが使いやすい。
容量も約300KBと超小型。
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