長谷工  リズ (03)会員  連絡用ホームページ

関連情報の公開

1980年代の後半、長谷工が、国内・海外の不動産を小口化し、リズ(RIS)と称し大量に販売しました。
契約内容は、自己資金ゼロの場合でも不動産を担保に、三井信託銀行から多額の融資を受けさせ、
バブル崩壊後、担保価値の低下にともない、多くの出資者がその返済に窮している現状があります。
リズ(03)組合は、2003年に解散時期を迎えます。 しかし内容は実質的な投資の破綻であります。
長谷工と三井信託は、組合員に多額の借金を背負わせ、多くの不幸を招いた 「疫病神」なのです。
自己責任の名のもとに、長谷工の無責任な資産運用と、それに便乗して高利をむさぼった三井信託
銀行のコンビは断じて許せません。このHPは社会正義を正し、リズ被害者の連帯の絆を深めるため
会員限定の掲示板です。リズは欠陥商品であることの証しです。          2002年7月

RIS とは、REALESTATE INVESTMENT SYSTEM の商標の略です。 くわしくはここをクリックして下さい。

リズ組合は  解散  しました   ・・・

更新日2005/06/19

会員名簿 RISの概要と組合規約 購入時物件価格 証券・領収書一覧
資産状況 関係者のご紹介 米国 公文書 RIS都立大の現況
ローンの概要 説明会の開催(2000年12月) 購入説明会(1988年7月) 責任の所在
類似の事件 最新の報告書(2002年12月) 過去 ログ集 消費税との関係
長谷工本社 L.Aワールドセンター photo 解散までのプロセス 鑑定調査報告
財務諸表 解散総会の日程(2003年6月) 解散総会の内容 不動産特定事業法
コラム 解散総会前後の動き ご返済期日のご案内 不動産投資信託
相続 LAワールドセンターの清算 RIS都立大の清算 自己責任の限界
プロローグ 平成16年度税制改正の影響 都立大抵当権の解除 不動産投資の終焉
エピローグ 組合決算のご案内(16年2月) 解散時の損失(16年2月) 米国からの還付金
リズ同窓会 米国物件の清算(16年10月) 最終の決算書(17年3月)    PRIVATE
ときの過ぎゆくままに・・・     長谷工 05年3月期決算  連絡先アドレス

 

since,02/AUG