IMPERIAパスタマシン
IMPERIAラビオリ型(丸)
MK自動ホームベーカリーHB-150(1.5斤用)
活力なべを使った料理ランキング
第1位
米飯・五目ご飯

初めて活力鍋で白米を炊いたとき、本当に同じお米かとおもうほど電気釜で炊いたのとは全く違っておいしく炊けてびっくり。
炊き方はきわめて簡単。お米を洗って、30分くらい水につけておきます。冬はお湯で洗ってお湯につけておくと、いいですよ。
高圧ではじめは強火、おもりが揺れたら弱火・1分間であとは予熱調理。
第2位
おでん



おでんは今まで家の中でいちばん大きい鍋で長時間煮込み、時間が経つほどおいしくなるので3,4日間食べてました。
でも活力鍋なら、1分間調理でも味がしっかりしみこみ、作ったその日でもおいしく食べられます。
作り方
まず、大根を高圧で水を2C入れて、1分間下ゆでしておきます。その次に、下ゆでした大根、こんにゃく、じゃがいも、ゆで卵、だし3Cを鍋に入れ、再び高圧で1分間。予熱調理が終わったらふたを開けて、練り製品、醤油・みりん・砂糖・酒、塩を入れてしばらく煮込みます。
第3位
豚の角煮
活力鍋に豚ばら肉(かたまり)600g、水2C、酒1/2Cを入れ、高圧で最初強火、おもりが振れたら弱火で20分間。あとは予熱調理。肉は取り出し、食べやすい大きさに切る。ゆで汁は別の容器に移し、スープとして、浮いてきて脂分はラードとして使えます。
切った豚肉を再び鍋に入れ、砂糖大さじ1・1/2、みりん大さじ1,醤油大さじ2酒1/2C、水1/2Cを入れて、蓋をしないで煮詰め、味をしみこませます。
第4位
カレー・ビーフシチュー

なべににんじん、たまねぎ、じゃがいも、肉を入れ、水1C、を入れたら、高圧1分間。蓋を開けてからルーと水を好みのとろみになるまで足します。弱火で煮込んだらできあがり。ジャガイモは煮くずれしやすいので大きく切って入れるか、別茹でして、あとから足すといいです。どんな肉でもやわらかくなりますが、写真のようなミートボールシチューにするときは、後からミートボールを入れます。
第5位
黒豆
煮豆は一番期待していた料理でしたが、その期待通り、本当にしわも寄らず、ふっくらと炊けました。しかも砂糖控えめなのに豆本来の甘みを引き出して、自然な甘みでおいしかったです。
作り方:黒豆1Cはあらかじめ一晩鉄釘を入れた3Cの水、砂糖1/4Cの中につけておく。
なべに下ごしらえした黒豆を煮汁ごと入れ、高圧で1分間。後は予熱調理。煮上がったら、鉄釘を取り出し、砂糖1/4C、醤油大さじ1/2,塩小さじ1/3を加え、煮詰める。
第6位
キャベツのスープ煮
下ごしらえ:キャベツに上から深く6カ所切れ目を入れる。切り込みの間にベーコンを1枚ずつ挟んでいく。
作り方:下ごしらえしたキャベツと水1C、固形スープの素1個、薄口醤油小さじ1、塩こしょう適量をなべに入れ、高圧1分間、あとは予熱調理。芯までやわらかくなりますよ。
第7位
ミネストローネ
ミネストローネは冷蔵庫の残り物の野菜とトマト缶さえあればいつでも簡単にできます。私はセロリが好きなので、よく買いますが、太いじくの方を食べたら、上の方の細いじくのところがどうしても残るので、その部分も入れます。
だいたいよく使うのは、タマネギ、にんじん、キャベツ、ナス、セロリ、などで、
これらの野菜とトマト缶を鍋に入れ、固形スープのもと、塩・こしょうをして、あとは1分間調理です。キャベツまるごと煮のあと、残ったキャベツや芯を使って、そのまま他の野菜とトマト缶を使っても簡単にできますよ。
第8位
竹の子の下ゆで

竹の子の下ゆでの仕方は活力鍋のレシピには載っていなかったのですが、これはさすがにカップ1の水では少ないだろうと思い、鍋の2/3までは材料や水を入れて良いので、そのあたりまで水を入れて、米ぬかを入れて高圧でおもりがふれるまで強火、おもりが振れてからは弱火で1分間、火を止めて予熱調理しました。普通の鍋だと2時間かかるところがたったこれだけで、同じように柔らかくゆでられました。