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第2回理事会(平成23年7月14日(木)県教育会館201研修室)

◎平成23年度専門部活動方針が決定しました。 
◎ 第44回大分県公立学校教頭会研究大会「佐伯大会」が本年度、1日開催となったこともあり、運営面でやや
 とまどいもありましたが、8月9日(火)開催に向け準備が整いました。 
◎九公教長崎大会に148名、全公教和歌山大会に28名が本県から参加することとなりました。
◎平成25年度全公教大分大会のシンボルマーク(下図)と大会キャラクターが決まりました。
  
【シンボルマーク】(県花の豊後梅と開催地別府市の温泉を図案化)
  大分県の豊かな自然と教育環境(青)のもと、子どもたち(丸)は、地域社会
(緑)、学校(赤)、家庭(黄)に見守られながら、夢と希望(桃色)に向かっ
 て逞しく育っている。
【大会キャラクター】(高崎山のサルと開催地別府市の温泉を図案化)
  上記シンボルマークとともに、封筒等に必要に応じて利用する。

               (図案:大分市立神ア小学校 教頭 中浦雅芳 氏)

 




第3回理事会(平成23年9月13日(火)県教育会館201研修室)

◎主に以下の内容について審議しました。 
(1)専門部(調査部、企画部)の調査結果について→調査の結果はこちら
(2)第44回県研究大会「佐伯大会」の成果と課題について 
(3)第55回県研究大会「日田大会」の開催期日等について → 平成24年8月3日(金)の1日開催に決定
(4)郡市教頭会研修会費補助金について
(5)定期総会、専門部企画部の持ち方について
(6)平成25年度主要行事及び平成25年度第55回全公教大分大会について→大分大会のページ

第4回理事会(平成23年12月6日(火)県教育会館201研修室)

◎主に以下の内容について審議しました。 
(1)本年度専門部の活動報告について
(2)会報の改訂について
(3)平成24年度年間行事予定について
(4)平成24年度の研究大会について(県、九州、全国)
(5)会報「あゆみ」121号の編集について
(6)平成25年度第55回全公教大分大会について→大分大会のページ

第5回理事会(平成23年3月13日(火)県教育会館201研修室)

◎主に以下の内容について審議しました。 
(1)本年度県教頭会及び専門部活動の総括について
(2)来年度の活動計画について→(平成24年度行事)(PDF)
(3)総会の持ち方及び専門部の再編について
(4)平成24年度の研究大会について(県、九州、全国)
(5)平成25年度第55回全公教大分大会について→大分大会のページ


第1回事務局会(平成23年4月21日(木)県教育会館101研修室)

  ◎ 本年度県教頭会の会員数は442名でのスタートとなり、県教頭会の組織(郡市理事、研究部、調査部、
   企画部、法制部、会計部及び事務局)が提案されました。5月17日の総会において承認されます。
  ◎ 平成23年度予算および活動計画について提案がなされました。
  ◎そのほか、@九公教長崎大会、全公教和歌山大会の取り組みについて A県研究大会佐伯大会の取り組みに
   ついて B平成25年度全公教大分大会の準備等について話し合われました。

第2回事務局会(平成23年6月21日(火)県教育会館101研修室)

  ◎ 事務局長からこれまでの経過について報告があったあと、それぞれの専門部から本年度の活動計画につい
   て提案がありました。
            
 教頭の勤務実態、給与状況の
改善等について論議する。

 子どもと向き合う時間確保の
ため、会議のあり方(縮小等)
についての論議もなされた。

第3回事務局会(平成23年8月26日(金)県教育会館201研修室)

  ◎ 第3回事務局会は主に次の5点について審議しました。
     @専門部(調査部、法制部)から調査等の結果について
     A県研究大会佐伯大会の成果と課題について
     B平成24年第45回県研究大会日田大会の開催期日について
     C専門部の企画部の在り方について
     D総会の持ち方について
     E平成25年第55回全公教研究大会大分大会について
            


第1回研究部会(平成23年5月24日(火)県教育会館101研修室)

 (1)本年度の研究主題を第九期全国統一研究主題「豊かな人間性と創造性をはぐくむ学校をめざして」と
   し、県研究大会「佐伯大会」に全組織をあげて取り組むととともに、各郡市、管内の研究・研修の充実
   を図ることとしました。
 (2)第10期(H26〜H28)九公教および県研究大会における分科会提言担当郡市が決定しました。日田管内
   では、来年度から大規模な学校の統廃合が行われるため負担が大きくなるとの意見も出されました。
 (3)県研究大会佐伯大会の取り組みについて協議が行われました。
  @分科会人数構成(参加要請数)一覧表が出されました
  A>参加者名簿および提言者・司会者・記録者の選定:報告は6月13日(月)まで、メールまたは所定のFDで
  C提言要項の提出:6月30日(木)まで、メールまたはFDで(5部印刷して打ち合わせ会に持参)
  D佐伯大会事前打ち合わせ会の開催:6月30日(木)
   ア)提言者・司会者打合せ:9:00〜 教育会館201
   イ)県事務局と佐伯大会実行委員会との打合せ:13:00〜 教育会館201



第2回研究部会(平成23年6月7日(火)県教育会館101研修室)

 第2回研究部会では主に「県教頭研究大会佐伯大会」及び「人権同
和教育研修」の取り組みついて協議が行われました。情報交換では、
各郡市の研究計画について情報交換が行われ、特色ある郡市の取り組
みが紹介されました。

【佐伯大会での弁当の授受等について】
 (1)佐伯大会の弁当申し込みの後の変更…7月末日までに佐伯大会実行委員会に連絡
 (2)弁当代は当日全体会の受付で郡市の代表者がまとめて支払う。弁当券を受け取り申込者に配布する。
    弁当は各分科会で受け取る。

第3回研究部会(平成23年7月21日(木)県教育会館201研修室)

 (1) 全国公立学校教頭会第1回研究部長会の報告のあと、第44回大分県公立学校教頭会佐伯大会についての
    確認および佐伯大会実行委員会から、@会場案内、A駐車場、Bスリッパ持参、C弁当、D欠席について
    のお願いがありました。→こちら
 (2) 平成28年度までの各種研究大会の提言担当郡市が決定しました。→こちら
 


第1回調査部会(平成23年5月26日(木)県教育会館201研修室)

 (1)本年度の活動計画について
   ・教頭の職務等に関するアンケート調査と分析 → 調査用紙回答用紙集計用紙のダウンロード
   ・県教委、地教委との話し合い
   ・会報「あゆみ」の発行
 (2)教頭の勤務実態調査の実施について
   ・調査用紙の各郡市への配布…6月初旬  ・郡市ごとの調査…6月末
   ・郡市ごとの集約、分析…7月(10日)  ・郡市ごとの集約を県調査部に提出…7月終業式まで    

第2回調査部会(平成23年8月23日(火)県教育会館101研修室)

  ○ 本年6月末から7月末にかけて行った「教頭の勤務実態調査」の結果と分析について審議しました。

第3回調査部会(平成23年10月27日(木)県教育会館101研修室)

   ○ 議事
    (1)本年度調査部の総括
    (2)連絡協議会の結果報告
    (3)会報「あゆみ」NO.121号の編集について…原稿の〆切は平成24年1月20日(金)です。
    (4)情報交換


第1回企画部会(平成23年5月31日(火)県教育会館101研修室)

  ◎本年度の活動計画について
   ・学校支援センター化の円滑な運営のための条件整備に向けた取り組みを進める
   ・企画部学習会(給与に関する学習会)を開催し、問題点の解明を図る
   ・給与状況・実態調査 → 学校支援センター及び教頭給与状況等調査票(Excel)のダウンロード
     
○ 学校支援センターと教頭との関わりを中心に、各郡市の状況について情報交換を行う中で、活発な協議が
 なされました。


第1回法制部会(平成23年6月10日(金)県教育会館201研修室)

  ◎本年度の活動計画について
   (1)学校管理運営研修会(法制部学習会)の実施
    ・内容 講演会
   (2)郡市教頭研修会の実施
    ・内容 法規に関する演習
      法制部学習会で事例問題の提示→各郡市での研修→成果を冊子にまとめる
              
  郡市研修会の持ち方につい
  て意見を出し合う
○昨年度までの管内別教頭研修会に替わる郡市教頭研修会の持ち方について活発な議論がなされた

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