★ WORLD CLUB Champion Football European Clubs  白黒カード使用感 ★
● Seri A 2001-2002 ▼ 02-03 ▼ 04-05 ▼ 05-06
No.   NAME 使用感  
021

サルヴァトーレ・フレージ

★★★★★★★★☆☆
絶好調時に要注意… 白・最優良CB。
左右どちらのCBで起用してもプレスからの奪取、CKからのクリア等CBとして超優秀な選手でした。
ただ絶好調だと球離れが悪くなり、1人でセンターを駆け上がっていく … 「奪われ、カウンターを食らったら如何するんだ〜(汗)」と思う場面が多々あった。
225

ルカ・ブッチ

★★★★★★★★★☆
絶好調時は、数値以上の力を発揮するGK。
飛び出しも速く、ミドルだろうが混戦からのシュートだろうがクロスからのヘッドだろうが 2度3度と高セーブを連発する上にPK全てシャットアウトという記録を達成した。
242

ヴァレーリオ・ベルトット

★★★★★★☆☆☆☆
イタリア屈指のオールラウンダー
CBを始め、DHやWBでも良い奪取をする。ただ不調だと奪取後の前線へのパスにミス目立つことがある。が、また自分で取り戻すといった場面もある。
控えのに入れとくには最高の働きをする選手だと思う。
▲ 01-02 ● Serie A 2002-2003 ▼ 04-05 ▼ 05-06
No.   NAME 使用感  
060

シモーネ・ペロッタ

★★★★★★★★★☆
右ボランチに配置 : 相手を転ばせてもOK!てな感じのプレスをかけて攻撃の芽を摘んでくれる頼もしい選手。
ボランチ(舵取り)としても結構良く動いてくれたと思うが、舵取りというよりは守備型のDMFといった感じだった。
078

ブイェラノヴィッチ

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆
1TOP布陣のCFに配置 : 経験が溜まるまでは、ダイレクトシュートが激弱だが、枠内には飛んでくれる。
当たり負けはしないが、単独突破は絶対無理!o(゚Д゚)っ
ところが、サイドからのクロスをワントラップしてから打つと強烈なシュートを打ってくれる。
敵CBが疲れてきた後半に活躍するといった感じの選手
132

ミハイロヴィッチ

★★★★★★★☆☆☆
左SB気味に配置:スピードはないが、全くをもって苦にならない奪取力と一発で逆サイドのウインガーにロングパスを通してくれるところが良い
左CBとして配置:溜まるまでは、敵が1Topなら問題がないが2Topで攻め込まれると動かなくなってしまい辛いが、経験が溜まると数値以上の堅守な選手に化ける。
235

中村 俊輔

★★★★★★★★★☆
左寄りのトップ下に配置 : 予想以上に化けた選手。
玉離れも良くスペースへのスルーも良い上に、当たり負けせずサイド突破もするようになった。
しかし、ボランチで使用すると当たり負けする…なぜ?(泣
280

ヤンクロフスキ

★★★★★★★★☆☆
左SB/SMF/WF に配置 : アシストマンとして期待したが、サイドも巧く突破できず。
SBとしては、敵のサイドへのスルーは素早くカットするが、1vs1の局面での突破は簡単に許してしまう。
ところが、この選手には驚異的な決定力があった。1Top布陣で、クロスをノートラップボレーやらカットインからのシュートもお手の物、WSAピレス張りの決定力がある。
私個人としては、綺羅ピレスの量産型といったイメージ!
A02

ヴグリネッチ

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆
1TOP布陣のCFに配置 : 経験が溜まっても、枠内に飛ばないシュート精度がある意味で魅力的な選手!
ただ一度だけ、クロスが上がった時にシュートをしないでいたら、後ろにボールを流しOMFの選手がミドルを決めたというポストプレイをみせてくれた。
2トップなら機能するかも…といった感じの選手
A10

カルロス・ガマーラ

★★★★★★★★★★
左SB気味に配置 : 左サイドは安心して任せられる上に隙を見つければセンターライン辺りまで上がり、精度の高いアーリークロスを上げる隠れたアシストマンである。
上がった後も確り守りに戻るところが高感度大である。
左ボランチとしても優秀な逸材になりそうだ!
▲ 01-02 ▲ 02-03 ● European Clubs 2004-2005 ▼ 05-06
No.   NAME 使用感  
021

リカルド・カルバーリョ

★★★★☆☆☆☆☆☆
右CB,右SB,DHに配置 : CBでは給料泥棒?てな感じ
SBでも簡単に突破をゆるしてしまう… DF20は表記ミス?
3DH布陣の中央はダメだったが、右は奪取とパサー潰しをそつなくこなすボランチとしチームに貢献したと感じた。
趣味で使う以外は、あまりおすすめ出来ない選手だ!
065

ステケレンブルグ

★★☆☆☆☆☆☆☆☆
遮断機にすらなれないGK。
反応、キャッチ、パンチング、どれも最悪の一言で、クロスやCKなどの対空戦は愚の骨頂であり、セーブという言葉は皆無である。オランダU21代表とは、この程度なのか?
さらに飛び出しも悪く、一呼吸おいて走り始める感がある。
それでも、リアルでは好きな選手なんだよな・・・。
097

ゴメス

★★★★★★★★★☆
GKとしての真骨頂。: ブラジル選抜U5で使用
GKは白ヂダかと思いきやゴメスを正GKに任命。
数値的に不安があったものの無難に試合をこなす。
反応、キャッチ、パンチング、どれもまずまず。 際立った能力がなかったかに見えたが、ひとつだけあった。
必ず1〜2本は止めるという PKキーパー としての能力。
それは 各大会(EPCを3戦連続PK勝ち)を はじめ Area Championshipでも発揮され、準優勝をもたらしてくれた。
また ロングフィードにも優れアシストも2本決めている。
196

ジョルジュ・アンドラーデ

★★★★★★★★★★
左CB,右SBに配置 : 相棒のカルバーリョと打って変わり黒カード以上の選手だと実感できるディフェンダー。
サイドは、素早い寄せと奪取が尋常ではない輝きを放ち、センターでは、カバーリングの意識が高くカルバーリョ
チェックミスを素早くフォローするなど彼がいるゴール前は、磐石である。 ※ 綺羅クラスの超優良白カード選手!
▲ 01-02 ▲ 02-03 ▲ 04-05 ● European Clubs 2005-2006
No.   NAME 使用感  
018

リカルド・カルバーリョ

★★★★★☆☆☆☆☆
実力はこんなモノか? : 相変わらず給料泥棒てな感じ
CBやSBは経験マックスになっても ザル の一言・・・ (泣
それでも、前黒よりも守備的MFに適したカードのようで、毎試合大健闘の活躍をみせてくれました。
相変わらず趣味で使う以外は、おすすめ出来ない選手!
033

ホセ・マヌエル・レイナ

★★★★★★★★☆☆
数値以上の力を持つGK。
反応、キャッチ、パンチング、どれも数値以上に優秀なGKであるが、PK戦でのファインセーブは皆無に等しい。
PK戦に持ち込ませない戦術が必要だが、77 という数値以上の優良白であることに間違いはない。
037

ヨン・アルネ・リーセ

★★★★★★☆☆☆☆
左WBとして配置 : 裏にパスが出されてしまうと対応が遅れてしまい、ピンチを招いてしまうことがあるが、サイド突破を仕掛けてくる相手には難なく奪取してくれるの上に
そのままサイドを駆け上がりクロスを上げてくれる。
左DHやSHといった選手との連携が重要!!
042

ハリー・キューウェル

★★★★★★★★★★
右サイドで起用 : とにかくイイ! 右サイドを切り裂いてピンポイントクロス。 中に切れ込んでも強烈シュート。
『なんで黒じゃないの?』 と思ってしまうほどの活躍を見せてくれる。スピード・テクニック共に18 は伊達じゃない!!
そのスピードは雨の試合でも脅威で、観客(ギャラリー)を魅了するフェイントの数々は相手監督さえも魅了する。
15試合程のガチンコ勝負のほとんどの得点に絡む活躍。
超優良白であることは 88 という数値が物語っている。
046

ピーター・クラウチ

★★★★★★★★☆☆
左FWで起用 : チーム経験が少なくても活躍する選手。
身長2mを越す高さと強さは圧巻!競り合いはホボ勝ちだが、ミドルシュートは (ポテポテシュート…)。
ジャンピングボレーもこなすテクニシャンで、遅いながらも数値以上の敵陣突破もみせる。スタミナもサイド攻撃主体なら1試合持つだろう。
数値76以上の活躍はしてくれる。優良白FW。
063

ウェイン・ルーニー

★★★★★★★★★☆
右FWで起用 : パワー17のミドルは破壊力抜群。
エリア外からでもバシバシ入れてくれる。ポジションもよく、抜出しも素晴らしいものが有り、スピード15 の割には、相手に追いつかれない素晴らしいドリブルを披露する。
スルー、クロスにも合わせるセンスは流石の一言だ。
289

アントニオ・ドブラス

★★★★★★★☆☆☆
実はPKキーパーだったりします。
飛び出しは勿論の事、クロスやCKなどの対空戦も優秀、
DFラインを抜けてきたFWのシュートをGKが飛び出していた場合、他のGKでは股抜きをされるところだが、彼は体ごとブロックし確実に弾き返してくれるところが良い
難点は、ミドルに弱く棒立ちのままネットに突き刺されてしまったり、反応し手には当てたのだが、弾き返せずゴールに吸い込まれてしまった。といった場面が多かった。
CBのプレスとキーパーボタンの使うタイミングが肝心で、
優良か劣等かは、ボタン操作いかんで決まってしまうGK。
334

ギジェルモ・フランコ

★★★★★★★★☆☆
1トップで起用 : 能力値の全てが平均的な選手だが、
バイタルエリアでは、鬼神の如く活躍する選手だった。
難点といえば、低い位置でボールを受けると反転速度が遅く、ボールを奪われることが目立った様に思われる。
高い位置でボールを預けれれば、最高の白FWになる。

 ・あくまでも私的な使用感ですので、クレーム等は一切御遠慮くださいませ・・・。
 ・チーム作りの参考にして頂ければと思います。


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