秋元紀子ひとり語り 

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「きつねの窓」を語りで聞いたときから、
私の人生は変わりました。
安房直子さんの作品を片っ端から読んでいくうちに、
とても自分の中だけにおさめておけなくなり、
安房直子の語り部になりたい、もっともっと多くの人に知って欲しいと強く思うようになりました。

安房さんの残していったものを大切に伝えていきたい、
そう思っています。
 

原作者 安房直子について

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Last Updated: 2006.4.4