(C)Two-Way/小学校/3年生/算数/重さ/はかり/めもり              TOSS無法松・TOSS翔び梅 池田 美智代

はかりのめもりを読んでみよう

3年生算数で扱う「重さ」の単元で使います。この単元で最も悩むのは「目盛りの読ませ方」です。
プロジェクターで投影して、みんなで目盛りの読み方を練習すれば子どもたちもあっという間に覚えます。
目盛りの読み方のパターンもたくさん用意しました。指導案とあわせてお使いくだされば、授業は完璧です。

指導案はこちら

1kgはかり 

ステージ1(100gごとに針が動きます))

ステージ2(100gから5gへと針が動きます)

ステージ3(300gから500gまでのめもりを読みます)

ステージ4(900gから1kgまでのめもりを読みます)

ステージ5(針が好きなところでストップします)

2kgはかり

ステージ1(100gごとに針が動きます)

ステージ2(200gから10gへと針が動きます)

ステージ3(600gから1kgまでのめもりを読みます)

ステージ4(針が好きなところでストップします)



前ページTOSSインターネットランドご意見・ご感想

TOSS(登録商標第4324345号)、インターネットランド(登録商標4468327号)

 このサイト及びすべての登録コンテンツは著作権フリーではありません