インプラントとは

インプラントはなぜ必要?
従来の治療法とインプラント治療法との比較
インプラントの仕方

インプラントQ&A

歯科インプラントとは、抜けた歯の部分に人工歯根を埋め込み、その上に義歯やブリッヂを装着して元の自分の歯の状態に近く仕上げて審美的に又、咀嚼(そしゃく)機能(かみくだくこと)を回復します。
人工歯根の材料はチタン(金属)が使用されていて、人体には安全が確認されています。
当院では25年前からインプラントに取り組んできました。
インプラント診療は保険の適用外で自費診療となります。


 このような場合にインプラントを
 

@入れ歯が不快な場合
A入れ歯が外れやすい場合
B前歯が抜けた場合
C発音・発声に不便を感じた場合



※特に、心臓病,高血圧,重い糖尿病などの人は先生とよく相談してください。
 

 患者さんの声
■前歯にインプラントした方
■25才 女性

前歯が抜けて顔つきが変わってこないかと心配していたのですが、インプラントをしていただいて歯ぐきの色もきれいで、人と話をするのも苦にならなくなりました。





■上あごの小臼歯を抜歯してインプラントした方
■46才 女性

歯がぐらぐらしていたので、抜いたあとにインプラントしていただいて、歯ぐきももとのようになり、若返ったような気がします。





■下あごの大臼歯にインプラントした方
■28才 男性

おく歯をなくしてものがよく噛めないので、胃腸を悪くし、ゆううつな気分でいたのですが、今はかなりよく噛めるようになり、快適な生活ができるようになりました。



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