- 長崎漁港は小さな漁港で、港内は船を係留するロープが多数あるのと、水深がかなり浅く船の通り道がかろうじて少し深くなっている程度なので内側で釣りをしている人はほとんどいない。
- ここで釣りをする人の大半は外側の堤防か、沖に出ている2本の堤防で釣りをしています。
- 写真の奥側は、長崎海水浴場の沖にあるテトラの近くに位置しているので、そこに向かって投げるか、船の通り道に投げているようです。
- 漁港の外側は、船の通る所以外は根が多く投げ釣りしている人は船の通る砂地の場所へ投げているようです。
- ここで夜、ソフトルアーで釣って見た事があったが、すぐロープに引っ掛かり釣りにならなかった。
- 手前のスロープはかなりすべるのであまり近づかないほうがいいでしょう。
- 写真は漁港外側の沖に出ている堤防ですが、満潮時などは波を被るときがあるので少々危険ですが、地元の人の話では、夜この堤防でルアーを投げると60cmクラスのシーバスが釣れるそうです。
- 写真は港内ですが、水がきれいなのと水深が浅いので、写真のように底の様子がはっきり見ることが出来る。