いっぷく IPPUKU お茶でいっぷく
お茶の美味しい季節です!
あなたの健康にやっぱりお茶!
北島屋


< 新 茶

’07大走り 新茶発売
静岡産

¥1,050/50g

運賃/消費税込み

'07.お茶の王様 缶詰茶 静岡茶
新茶 旬の香
¥2,100/100g入り
(運賃・消費税別)

'07.お茶の王様 缶詰茶 静岡茶
新茶 ゴールド
¥1,575.-/100g入り

(運賃・消費税別)

*お問い合わせとご注文はメールでお願いいたします。




八十八夜の新茶と
七尾銘菓「長まし」と「大豆飴」

 【八十八夜新茶】

今年の八十八夜は五月二日です
ゆっくり二人で新茶を!

お茶は農産物です
やっぱり新茶の時期には新茶の旬の香りを楽しみ
旬の味を楽しみ日本の四季を感じたい

そんなに急いでどこへ行くの・・・・
こんなにせっかく恵まれているのに
なぜほんまもんを食べたり飲んだりしないのだろう
なぜもっと手をかけないのだろう

今年は自分で新茶を淹れて
自分流の自分の味を楽しみましょう



七尾銘菓「長まし」

新茶の出る八十八夜になると
七尾のお菓子屋さんに出てくる銘菓です
地元産のもち米・カグラモチを使い
弾力のあるやわらかさと餡のほのかな甘さの
マッチした美味しいお菓子です

「ながまし」の由来
「ながまし」の歴史は技の歴史で
室町時代の名工・酒見助右エ門の卓越した技をたたえ
龍門寺建立を祝った縁起菓子です
七尾市街の西部 山の寺よばれる法華谷には
数多くの神社がありますが
そのひとつ 龍門寺の本堂建立にあたり
文明五年(1415)酒見助右エ門が大ケヤキ一本のみを用い
魚寄と言われる工法でみごとに完成
その技をたたえて 
建立を祝って「ながまし」はうまれました
さまざまな祝い事はもちろんのこと
槍や鉾を思わせる勇壮な形から魔除け 厄除けまど
広く人生の節目に用いられてきました

青柏祭「でか山」には
みんなが買い求めて祭りを祝います



七尾銘菓「大豆飴」

大豆飴は大豆を原料として作った飴で
昔、源頼朝が長谷部信連を能登の地頭としたとき
信連はこの豆飴を賞味し頼朝に献上したと云われています


今 健康に最高と云われている大豆そのものお菓子
七尾名物「大豆飴」です


価格に消費税は含まれていません
*お問い合わせとご注文はメールでお願いいたします。

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