認定手数料
  
項    目 認定時 2年目以降 支払方法






申請手数料 \4,640     申 請 時
検査料 \64,000     請求書通知後7日以内
判定手数料 \22,000     同   上
認定書発行手数料 \10,000     判定通知到着後7日以内
調査手数料   \3,640   請求書通知後7日以内
調査料   \21,600   同   上
調査結果判定料 \16,000   同   上
合計 \100,640 \41,240  




申請手数料 \4,640     申 請 時
検査料 \64,000     請求書通知後7日以内
判定手数料 \22,000     同   上
認定書発行手数料 \10,000     判定通知到着後7日以内
調査手数料   \3,640   請求書通知後7日以内
調査料   \21,600   同   上
調査結果判定料 \16,000   同   上
合計 \100,640 \41,240  
  
注)   検査料及び調査料にあっては、検査(調査)対象が多い場合は、 追加料金を請求します。
 (10名を越える生産集団の場合は10名ごとに1集団とする。また市町村をまたがって圃場が存在する場合は基本料金の50%増しとする。)
 追加料金は、1日を増すごとに24,000円を請求します。  
 
   これに検査にかかる交通費の実費が必要となります。
 この手数料は個人でもグループ単位でも、また規模の大小を問わず、一件当たりの設定になっています。生産者が数人でグループ申請し、 圃場が何枚あっても作物が数種類あっても一件とカウントします。
 但し、圃場の面積が10ha(飼料畑は100ha)を超えると1ha(飼料畑は10ha)ごとに10%の割増となります。
 したがって、グループの人数が多ければそのその分、一人当たりの料金は安くなり、 小分け業者では一申請者が2つ以上の精米工場等を認定してもらう場合でも一件となります。