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映画音楽・サントラ・サウンドトラック
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| 箱庭 サウンドトラックス |
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映画音楽・サウンドトラックの本 |
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サウンドトラック・パラダイス ヨーロッパ篇
1998年12月 1950年代から90年代前半までに発売されたヨーロッパ映画のアナログ盤ジャケットを中心に年代を追って掲載されています。 こちらも1500枚以上のジャッケト写真が掲載されていますが、やはり6〜7割は白黒です。 |
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サウンドトラック・パラダイス アメリカ/イギリス篇
1998年12月 1930年代から90年代前半までに発売されたアメリカ・イギリス映画のアナログ盤ジャケットを中心に年代を追って掲載されています。 ただ残念なのはジャケット写真の6〜7割が白黒だということです。これだけの内容で掲載するからにはオールカラーで載せて欲しかったですね。価格も3000円と安くありませんでしたから。 |
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200CD 映画音楽 スコア・サントラを聴く
1999年7月発行 映画音楽のスコアサントラ盤を取り上げて解説した本の中では、本書が最も判りやすく参考になるサントラ本だと思います。 タイトルにあるように200枚の映画音楽スコアのCDが単に曲だけの解説ではなく、様々な観点から作品を紹介しています。 映画音楽の重要性、映画監督との相性、様々な音楽ジャンルによるサントラ、また定番サントラからマイナーな作品まで取り上げており、サントラCD選びが楽しくなる本です。 |
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サウンドトラック Goldmine 70人の映画音楽家たち
1997年6月発行 映画音楽の作曲家を紹介して、その経歴から作風、代表作などを解説、主だったサントラ盤を数種取り上げています。(70人の作曲家を掲載してます) 個々のサントラCD解説を知りたい向きには合いませんが、作曲家を知るには最適でしょう。 目玉はこの本の発売される少し前までに、国内で発売されたサントラCDなどの一覧リストが掲載されていることです。大変参考になります。 |
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サントラ音盤大図鑑 究極の映画音楽ディスコグラフィ
1999年1月発売 「究極の映画音楽ディスコグラフィ」とあるようにサントラのみの国内・外盤データ本です。 573枚の希少アナログ盤カラージャケット写真、代表的作曲家80人のディスコグラフィ、アカデミー賞音楽関係の受賞作品及びノミネート作品リストが第70回(1997年)まで掲載、作詞作曲家バイオグラフィ。 海外盤の過去の発売履歴を見るには重宝します。またアカデミー音楽賞のノミネートを調べるにも便利です。 |
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サウンドトラック 映画をささえた名曲たち
2002年4月 「名シーンのかげには名曲あり」一般に知られた名作映画を取り上げ、そのサウンドトラックを読み物形式で簡単に解説しながら全体像を紹介しています。 |
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映画×音楽 セッション・レポート 103
2000年11月 映画とその音楽を切り離して考えるものではないということを基本に作品紹介され、映画の中の映像と音楽は対峙している、ごく当たり前の原点回帰した考え方で捉えています。 |
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